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薫

祝!!!!
   2003年5月6日(火)!
        
七万人突破です!!
    というわけ(何が?)で対談企画v
    
 (のんびり更新v←まてまてまて!)

 

姫

・・・・でもカウンターが初期化してv
0になったのは七回以上♪

 

薫

・・・・・・あうっ(涙)
・・・・確かに軽く10回以上は、
初期化しております・・(汗)カウンター・・・・

 

姫

まあ、今より少ないことはないけどねvv

 

薫

・・・・まあ直したら
『カウンターの数字が覗いたときより下になってる!』
と、何回か親切な方からご指摘もありましたので・・。
そんなに誤差はないかと・・(多分)

 

姫

毎日バックアップとってない貴女が悪い(はあと)

 

薫

・・・・・しくしく・・・すいません・・・。
(んでもって今もとってないという・・・カウンタのバックアップ・・)

 

姫

・・・あのね。
・・・ま、いいけど。別に。
それはそうと、これ。また変えたの?
この前、ノート(レポート用紙)に書いてた対談は。
タイニーとか聖花とか、美智絵とかもいたけど?

 

薫

変えます!んでもって!(またレポート用紙に書いている人)
これを打ち込みます!

 

姫

・・別にあれがネタ晴らしになるからって・・。
いいでしょうに(はあと)

 

薫

そうはいいますけど?
タイニー・・つまり、由香子は、
今打ち込み連載しているからともかくとして。
 美智絵さんや聖花にいたっては、
まったく手もつけてないんですよ!?

 

姫

打ち込みなさい!!
それは!
ついでに私の小説も(はあと)

 

薫

・・・・・あう・・・(涙)
・・ま・・まあとりあえず。これはここ。
(つまりこれをアップしているページ)を見つけた人、
気付いた人から、何かリクエストというか。
聞きたいことがあれば掲示板かメールで言っていただけたら。
それに答えてゆくという
7万ヒット記念企画
ですv

 

姫

誰も気付かなかったりして♪

 

薫

・・・・・しくしくしくしく・・・・・。

 

姫

あ、いじけた。
まあいっか(はあと)
では、これより、私こと
【ユニット=ユニバース】
が司会しますv

 

フ

フェアリー:(後:フ)
私は姫様のお手伝いをするフェアリーです。
よろしくお願いします。

 

姫

まずはじめに(はあと)
この私(はあと)の自己紹介(はあと)
私はとある場所などを含む全てを創り出して、
そして産みだした存在そのものですv
簡単にいうならば全ての宇宙空間を生み出して、
抱擁している存在、それが私(はあと)

 

フ

姫様は大概、子供・・つまりは、人間の姿を成すときには。
10歳程度より少し下の女の子の姿を取られますので。
姫様が生み出して創り出した存在達は・・・姫様をこう呼びます。
即ち。
【宇宙の姫(ユニバース・オブ・ザ・プリンセス)】
―と。

 

姫

本名は、
【ユニット=ユニバース=エターナル=コスモス=ストーン=マリーナ】
というのが私の名前v
ちなみに、これ、私が考えた名前ですv
だって名前なんてなかったからねぇ。
真名はあったけど。
他の私と同じ彼らもまた同じく。
真名は、ひ・み・つ(はあと)

 

フ

私は姫様が創り出した【力】の結晶でもある、
ある石の精霊です。
常に姫様が私の本体である石は何らかの形にされて。
身に付けておられます。
私の存在理由は・・・
『姫様と共にあること』
―それのみです。
ちなみに、私の本体でもある石は。
【宇宙の石(ユニバース・ストーン)】
と呼ばれています。

 

姫

中には、フェアリーを手にいれたら、
宇宙が我がものにできるって、
勘違いしている奴等もいるのよねv

 

フ

・・・それは姫様にも言えることです・・・。
お願いですから、面白がって。
そういう存在(生命)に近づかないでください・・(涙)

 

姫

あらv面白いからいいじゃない♪(はあと)

 

フ

・・・・・・。
・・・と・・とりあえず。
先ほど出てきた『タイニーさん』と『聖花さん』
彼女達は姫様の中に生きているとある惑星の意思。
そのものです。
ちなみに、私とタイニーとは友達です。
・・・姫様が・・・・・
無理やりに私の記憶を封じて・・・
・・・休暇・・・とらせたんですよね・・
・・あの当時・・・・。(汗)

 

姫

あら、だって。
まったく。
フェアリーは頑張りすぎるのよ!
いくら私が休んでいいとか、
別の何かに生まれ変わってもいいとか。
いろいろ言っているのに、絶対に私の側にいて、
私の代わりを務めているんだから・・・・
(でもうれしいけど・・)
私の手を煩わせることなく、
一人で解決しようとするし・・何でも・・・。

 

フ

私は姫様のお役にたつこと自体がうれしいのです。
別に大変とかは思いません!
それよりうれしいんです(はあと)

 

姫

・・・・・・・・馬鹿っ。
(顔をほころばせつつ小さくつぶやいている・・)

 

薫

・・・・・あれ?もしかして・・スミレちゃん・・・照れてます?

 
   ―――ドゴッ!!!!!!!!
  
   ――ベシャ!!!!

  
(どこからか巨大な数キロはあろうかという岩が飛んできて薫を押しつぶす)

 

姫

そんなわけないでしょ!!!

 

フ

・・・・姫様(はあと)
(少し頬を染めてかなり喜んでいるフェアリー。
  ・・自分を必要としているのがわかって。)

 

薫

・・・・・・・・え・・・ええと・・・。
あああああ!か・・からだがぁぁぁあ!?
魂だけになってるぁ!?
・・・・まいっか。
(魂があるだけラッキーだしv←悟っている)

 

薫

さてさて、気を取り直して!ここでまず!裏話!
この『宇宙のごみ箱』が出来たいきさつを!

 

姫

・・・たまたま、駅前歩いてて。
ふらふらしているところ、偶然にその通りで。
パソコン扱っているのを見つけて。
その前に、【ホームページ作成いたします】
と書いてある看板見つけて、
その店に入ったのが始めじゃない。
見も蓋もなく、意味もなく。

 

薫

・・・・しくしく。確かにそーですけど・・。

 

フ

ふと、その前に仕事量が特に資料なんかを作るのに。
手作業は大変だから家で出来ないかって。
パソコン購入を決めたのがきっかけよね。
あと、ネットカフェ覗いて毎週見る&印刷するより、
お金も浮くからって。
そういう理由もあった見たいですけど?

 

薫

・・・・・・・・・うっ!(汗)

 

姫

しかも、未だに仕事では一度も使ってなくて。
遊びの道具と化しているv

 

薫

・・・・ま・・・まあ、そうなんですけどね・・。
まあ、【スレイヤーズ】を知る前から。
個人ページ・・・持ってみたいなあっ。
という何とも無謀な憧れはありましたので・・・・・

 

フ

そういえば、このページの名前。
『宇宙のごみ箱』
は、作ってみたいな?
と思ったときから決めている名前ですよね?
これは?

 

薫

はい。スレイヤーズにはまる以前から。
やってみたいなぁ。という思いはありましたから・・・。
空想の上ではきちんと出来ておりました。
(理由:昔は菫ちゃんの話しなどをオンリーでやってみたいと思っていたから。
    小説は・・・かなり下手なので・・なのでごみ箱・・←こらまて!)

 

姫

・・ま、確かに。
『どんなのを作りたいの?』
と、藤森嘩了さんに聞かれて。
簡単に即決にイラストというか、デザイン書いて。
なら、『フォルダー作成から作っていったほうがいいね。』
といわれて。
一日でトップページと一覧ページ作ったもんねぇ(はあと)

 

薫

はい・・・。
で、次にいったときに保存しておいた
『書き殴り』さんに投稿してたのを持っていって。
編集作業の方法を習ったのです。

 

姫

・・・で、今に至るっ・・っと。

 

薫

そもそも、投稿というか、決意というか。
してみようかなぁ?
と思ったのは、2010年のネットカフェにて。
スレイヤーズの検索リングで、
書き殴りさんを見つけてからですね。
それがきっかけです。

 

姫

まあ、それまでは。大学ノート。
もしくは空想で話しを作っていたからね。貴女は。

 

薫

まあ、それが昔からの趣味ですから・・。
夜・・暇だったんですよねぇ。
全ての本は読みきってたし・・・。
ゲームは両親・・買ってくれなかったし・・・。
(小学のときにファミコン発売・・←こらまて!)
なので空想の世界で遊ぶくらいしかなかったので・・・・。

 

姫

まあいいけど。
元々、オリジナルとかのページを中心につくってみたい。
と思っていたのよね。この人は。
で、友人に【アンジェリーク】を進められて。
ものの見事にはまって、それの小説も書き始めて・・。
アンジェの小説も入れたページを作りたいなぁ?
と思い始めて・・で、平成8年にスレイヤーズにはまって・・。
つまり、エルの世界ね(はあと)
そして今に至るっと(はあと)

 

薫

ネット上で見つけた投稿ページがスレイヤーズ系列であって。
(アンジェも捜した人)
アンジェリークの充実した投稿ページを先に見つけていたら。
今とはちょっぴし違っていたでしょうね。
絶対に。
何しろ・・まあ、『書き殴り』さんにまともに、
たどり着けるまでにもかなりかかったし・・。
それでもって、投稿の仕方が分かるまでに・・。
一年はかかったし・・・(レスを含む)←実話
それくらい私は機械音痴ですからね・・。
他のは100%菫ちゃんがらみや、あとは美智絵の話しとか・・(汗)

 

姫

まあ、意を決して。
『書き殴り』に、質問を投稿したのが。
他の人々からそれの返事があって
 それでネットカフェから『闇シリーズ』を投稿始めたのがきっかけよね。
全てにおいて書き殴りから。

 

薫

・・・・あはは。(汗)
確かにそーです。
あの闇シリーズは、書き殴りさん発見してから。
大学ノートに書き殴っていたのを。
打ち込んだらどういうようになるのかなぁ?
などと思い立って。
大学ノート、一行を40文字で区切って。
丁寧に書き直していって。
・・・まあ、質問(投稿)の仕方が分かるまでに・・。
全てかき終えましたけど・・・(一年もあれば当然です・・汗)
んでもって、そのきちんと書いたやつを持って。
仕事が終ったらネットカフェいって、投稿して。
で、思いのほか、感想(レス)が貰えて調子にのって・・(おいまて!)

 

フ

・・・・始めは短編になさればよかったのに・・・。

 

姫

それとか漫遊記v

 

薫

いきなりあれはまずいでしょぅ!!?(汗)
思いっきりエル様ですよ!?
金色の王(ロードオブナイトメア)が主人公ですし!(汗)
撲殺されますよ!(こらこらこら!)
・・・・あれでも考えたんですよぉ・・・。
何しろリナがエル様の分身の話しだったし・・・・。
かといって・・エクセレントは・・菫ちゃん・・・出てくるし・・(あはは・・)
長編の中ではあれが結構唯一綺麗に書き直したやつなので・・。
(大概はノートに書き殴るか、
  手が疲れてそのまま頭の中で続かせて、完結させている人)
・・・今投稿してるのは。
漫遊記のその後・・・フォーエバーですけどね(汗)
・・・実は今度は選択が二つあるやつをいってみようかなぁ?
などと思っているのはいるのですが・・・。
(こらまて!書き殴りではじめてるリレー小説の続きはどうした!?)

 

姫

私の話しを投稿すればいいのにv
スレイヤーズのパロディで。
私を大分出したから。
もう違和感ないでしょうしv

 

薫

・・・・・・・・どの話を?(こらまて!)
って!菫ちゃんの話しは膨大にあるじゃないですかぁあ!(涙)
(伊達に長く考えてない・・←まてまてまて!)

 

 フ

 とりあえず。貴女は先に書き殴りさんで始めている。
リレー小説もどきを続きを打ち込んでください。
・・・・確か休み時間にレポート用紙に続き・・書いてましたよね?
今日?(2003年5月10日)・・・・。

 

 薫

 ・・・・・書いてますけど・・・。
↑最後に投稿したのが2002年の9月だという(汗)
もう、あまりにキャラが多くて。
いや、キャラが多いのは別にいいんですけど・・。
そのキャラの性格がつかめないからこれがまた苦労するので・・。
おそらくつかめているキャラのみを、
動かしてゆくハメになるか・・と・・(汗)
しかも・・あの設定・・。
思いっきり自分の中での設定にしたし・・。
でもあれならば!
どんな敵が出てきても!違和感ないはず!(かなりまて!)
苦情がきたらその時はその時v(こらこらこら!)

 

 姫

 ま、それはともかく。
貴女が【スレイヤーズ】にはまったのは、平成8年よね♪

 

 薫

 まあ、購入したのは・・平成6年ですけど・・。
(小説を←当時暇だった人(学生)
(本屋で見つけて手にとった←まてまてまて!)
正確にはまったのは・・・。(まて!)
(でもエル様の正体知ってから・・
  ・・古本屋で当時まで出てたSPも全てそろえた)
んで、何かあれ?見たことある題名のアニメがあるなぁ?
といって、再び手にとったのが・・きっかけですね。
完全にはまったのは。
(それからあまりに忙しくて・・
   ・・殆ど小説とか読んでなかったから・・)
高卒してすぐに就職して。
しばらく仕事に慣れるまでは・・・グロッキーでしたからね(まて!)
いや、日帰りクエスト持ってて好きだったもので・・。
あ!同じ作者!といって手にとったのが・・。
小説を購入したきっかけですな(まてまてまて!)
でもはまったのは・・・アニメを見てから・・かな?(まて!)
完全に(爆!)
アニメでみて、小説見直して。
あれ?こんなにこれ・・面白かったっけ?
と再確認。
・・ま、その時にはまっているものがなかったからでしょうけどね・・。
(小説しったときにはセーラームーンにはまってたから・・)
(あまり気に留めなかったらしい・・・(まて!))
だって・・ここ・・スレのアニメ・・上陸すらしてこなかったもん!(涙)
・・映画でも来てたら・・違ったでしょうけど・・・ね(汗)
(でも8巻発売直後から漫遊記を書いていれば十分にはまってる?
  といえなくもないような気も・・・笑)
まあ、余裕が出てきたという理由もあるのでしょぅね。
自分で働いて自分で買えるから。いろいろと。
・・・今では、もう、DVDにサウンドCDに漫画に小説に、
原画集にアニメコミックにフィルムコミック。
などなど・・・・ええもう。
そろえてますからねぇ(笑)
あとそろってないのが・・・ネクストらの三巻(でもダビングして貰ったv)
と、スーパーファミコン版のスレイヤーズ!
です!何処を捜してもないんですぅ!(涙)
・・ま、セガサターンは持ってないから。
それはプレイステーション版で持ってるし。三つのゲームは・・・。

 

 薫

 今はまっているのは・・。
やっぱスレくらいかなぁ?うーん・・・・。
あまり最近これっ!といのがないですね。
しみじみ。

 

 フ

 それより、私としては。
未だにクリアしてないゲームの山が気になりますけど?

 

 姫

 そーいえば。この人殆どクリアしてないわよねぇ。
今日(2003年の5月11日)ティルズオブディステイニー2を、
購入してうきうきしているけど・・・。

 

 薫

 ・・・・ぎくぅ!(汗)
い・・・今はそんな私の状況報告ではないかと!
(何か話題が怪しくなってきたので話題転換)

 

 姫

 じゃあ、とりあえず。
未だに完結してない、闇シリーズと、そして希望シリーズ。
あれはどうなっているのかしら?(はあと)

 

 薫

 ・・・・・・あうっ(汗)

 

 姫

 希望の行方では私もエルも出ているんだけどv
未だにリナがスティルバイトと出会う前だしv

 

 薫

 ・・・・・でも、小説前ぶりの番外編として。
すでに出会い偏は・・打ち込んでますからねぇ・・・。
あの行方ははっきりいって。
全体の話しの流れの話しですから・・・・・。

 

 姫

 闇は未だにまだリナが出産する前なのよねぇ? 

 

 薫

 ・・・うぐっ!(汗)
で・・でも!次(まだこのとき16話をうちこんでない)
フィリアが登場して!そーして、この大陸からの脱出ですし!

 

 姫

 まあ、確かに。フィリアと出会ってから・・。
リナ出産だしねぇ。
そして、リナスと共に子育て・・そーして、何を考えたのか。
先に打ち込んでいる!のところ・・っと。

 

 薫

 あああああああ!
・・・・しくしく・・・も、いーです・・しくしくしく・・・。
 確かにそのとーりですよ・・・。
しくしくしく・・・・。

 

 姫

 まあいいわ。とりあえず。
そのことは後でしっかりと・・ね(はあと)

 

 薫

 あ・・あの?その手になされている・・・ロッドは・・・(汗)

 

 姫

 気にしないv気にしないv

 

 薫

 いや・・気にしないって・・・・・。

     

 ――ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

   (辺りに悲鳴が響いてゆく・・・)

 

 姫

 さって。
それでは、ここからはリクエストv
に乗っ取ってv
って、まだ星野さんの発見報告しかないのよね。
そのリクエストは漫遊記の小説だったし。
そーいえば。この人。
また漫遊記・・打ち込んでないのよね・・。
今は何かルナ視点をようやく打ち込み始めているけど・・。
すでに漫遊記本編でエル視点でいってるやつを・・・。

 

 フ

 そうなんですよね。
では、姫様と私の関りからでもいきますか?

 

 姫

 それか、美智絵のこととかでもいいかもね。
あとエルのこととか(はあと)

 

 フ

 あ、それもいいですね。

 

 姫

 とりあえず。私と同じ彼女達・・・エルや、そして、美智絵。
彼らに出会ったのは・・私にとってはうれしい出来事の一つね。
この永遠の時の中で。
何しろ、対等な存在っていなかったから・・。

 

 フ

 ・・・・・・・・姫様・・・・。

 

 姫

 ま、それは彼らも同じだったらしいけどね。
今ではちょくちょく交流してるしv
その結果、互いの世界というか仕組みが。
いろいろと合わさって面白い世界とかも創ってみたりとかv

 

 フ

 確かに。
・・・・でも、お願いですから。
あまり無理はなさらないでくださいね?
姫様?

 

 姫

 ・・・・ほんと。心配しょうよねぇ?
フェアリーは?
この私がどうにかなると思ってるの?

 

 フ

 ・・・・いえ、それはないですけど・・。
でも心配なものは心配なので・・・。

 

 姫

 本と、心配性よね。
フェアリーのそれはずっと直らないでしょうね・・・。
ま、それはともかく。
とりあえず。
この人が気絶している間に、他の小説などの設定を・・・。

 

 薫

ああああああああああ!!!
それだけはぁぁぁぁぁ!

 

 姫

 ・・・あら、もう立ち直ったの?
・・・・つまんない・・・・。

 

 薫

 にっこり微笑みつつ、
ロッドをまた構えるのはやめてくださぃぃ!(涙)

 

 姫

 い・や(はあと)

 

 薫

 そ・・・そんなぁぁぁぁ!!!!(絶叫!)

    (ただただ、何かの物体が転がり・・やがて消滅してゆく・・)

 

 姫

 まあいいわ。どこかにいった薫さんはおいておいて。
とりあえず。今この人が中心的に打ち込んでいる歌姫。
あれに関することをv

 

 フ

 それでは、呼びますか?タイニーを?

 

 姫

 そうねv

 

 タ

 タイニー=フェアリー:(以後タ)
こんにちわ。姫様、お呼びでしょうか?

 

 姫

 まあねvとりあえず。タイニーの自己紹介からねv

 

 タ

 ・・・・は・・・・はぁ・・・。
ええと。皆様、始めまして。私はタイニー=フェアリー。
正式な名前をアフィス=タイニー=フェアリーと申します。
ちなみに、私そのものでもある惑星、地球と呼ばれている場所の。
その語源ともなってます。
私達がいる場所は。
それぞれが惑星などといった星星などが意思をもち。
それぞれに管轄している地区となっております。

 

 姫

 まあ、あそこはそういうように創っているからねv
それより今のタイニーのことの紹介ねv

 

 タ

 ・・・は・・はい。でも・・いいのですか? 

 

 姫

 いいのvいいのv

 

タ

それでは・・・・。
ええと。私は今は。
岡村由香子という人間として。
生活しています。
別名を星空百合香といいまして・・。
なぜかいきなり歌手デビューさせられてしまっている私です・・・・。

 

フ

まあ、おかげで。
問題なく、環境問題とかの解決になってるんですから。
いいのでは?(はあと)

 

姫

そうそう。各自の意思による力は。
それの浄化の役割をも果たすからねv

 

タ

・・・・なるべく効果が少ないのを選んで。
歌っているつもりなのですが・・。
やはり気付く人は気付いているようですね。
私の歌にそういった浄化などといった『力』が含まれているのを。

 

フ

あとは、タイニー達とかの歌声は。
星そのものの歌でもあるから。
・・・・惑星上に生きている全ての生命などに。
影響を与えることができるのよね・・・。

 

タ

それは私だけに限りませんけどね・・・。
とりあえず。無理やりにされてしまった歌手という立場を利用して。
傷ついている私自身・・つまり惑星の自然を少しづつ。
気付かれないようにと直しているところです。今は。
私の正体を知っているのは、ごく一部です。
この私の中にいる、七つの場所。
そこに住んでいる存在達が殆どです。
ちなみに、その一つが、私が今籍を置いていることになっている。
『蓬莱町』です。

 

姫

なぜか七不思議とか言われているのよねぇ。
ふふv

 

フ&タ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
(なぜかって・・・・・・・・・そう設定したのは・・・・他ならぬ姫様・・・)

 

タ

ええと。こんな所でいいでしょうか?
・・・あ・・あの?私・・収録抜け出してきているので・・・。
そろそろ戻ってもよろしいですか?姫様?(恐る恐る)

 

姫

そうね。ま。いいわ。頑張ってねv

 

タ

ありがとうございます。
(タイニー、そのまま出現したときと同様に掻き消えてゆく)

 

姫

・・・・さて。それでは。
今後のこの人の予定でも少し触れますか(はあと)

 

フ

・・・何でも。
以前作りたかったとあるページ・・・隠しでつくろーかなぁ?
とか思っているようですけど・・。この人は・・・。

 

姫

そうなのよねぇ。スレとアンジェとオリジ以外。
つまりゲーム関連とか趣味の関連のパロディ部屋。
創ろうと画策しているのよねぇ。
・・・・それとか完全なる裏ページを(笑)

 

フ

面白いことに、レポート用紙にまでは。
そのページのコントラスト。
すでに決めているんですけどね(笑)

 

姫

それを実際にやるか、やらないか。
その関連よね。
この人、よく書いただけで打ち込まないのもあるから。
・・・・たとえば私がリナの日記形式のあの話しとか・・・・。

 

フ

・・・・そういえばありますね。そーいうのも・・・・。
まあ、この人の場合は。
書き殴ったら、それまでで終る傾向がありますからねぇ。
まったく・・・・。

 

姫

そうなのよねぇ・・・。
ま、その辺りのこともじっくりと問い詰めて見ましょうかv

 

フ

ですね(はあと)

 

姫

それではv
またv
まだまだ、この企画、八万に行くまで企画しているようなので。
どんどん参加してねv
ちなみに。
小説とかのリクエストでなくても。
ここで、ネタバラシの何かが聞きたい!
というのでもオッケーだからv

 

?

(むぐぅぅぅぅぅぅ!)←何やらどこかから響いてくる声。

 

フ

あら?姫様?まだこの人・・・・魂ここにありますけど?

 

姫

あらv本当vえいv 

   ―ポシュ・・・・。

 

姫

さってと。いらない物体はどこかに消えたからv
それでは、まったねv

 

フ

それでは、皆様、ごきげんよう。

 

姫

さあって、早いところ溜まっているリクエストの小説とか。
貰っている小説の作業を早くさせましょう!
・・・・ま、消滅しててもそれくらいできるわよねv
ふふv
それでは、まったねv

   黄昏へ